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#97 『ペンギンくんWARS』 ピンクのカセットあなどりがたし!!(ファミコン)

    ペンギンくんWARS
   発 売 日:1985年12月24日

   メーカー:アスキー

   価  格:5500円

    ペンギンくんWARS-1    ペンギンくんWARS-2
     ©1985 ASCII

    UPLがアーケードで発表した作品を、アスキーがファミコンへ移植したアクションゲーム。

    説明書のルールは、こんなかんじでした。
    うわさのドジボールって知ってる?ドッジボールのようでドッジボールでなく、ピンポンのようで
    ピンポンでない。
    とにかく10個のボールを全部相手のコートに入れてしまえば勝ちというゲームなんだ。制限時間
    内に勝負がつかない場合は、タイムアウトのときに持っているボールの数が少ない方が勝ちにな
    る。敵をねらってボールをおもいきりぶつけると、敵は倒れてジタバタしてしまう。この瞬間が痛快
    だぞ。動物達もひたすら投げまくるやつ、じっくりとねらってくるやつと性格はいろいろ。とにかく
    これは、今ひそかに動物たちの間で流行しはじめているという、うわさのボールゲームなんだ。


    このゲーム、クラスの友だちが持っていたのですが、非常に単純なゲームなのですが対戦すると思いのほ
    か盛り上がりました。
    さすが、

    『ひそかに動物たちの間で流行しはじめているうわさのボールゲーム』
     
    テーブルの上で、複数のボールがぶつかりあうとボールの軌道が読めずにあたふたしたり、ボールに当っ
    てヘロヘロになって動けなくなったところにボールを全部投げ入れられて負けてしまったりと、意外に勝
    敗が偏ることなく勝ったり負けたりしていたせいか、誰かが一方的に強くて嫌になるとか言うことはなか
    った気がします。とはいえ、連続でボールを当てられあっという間にセットを取られることもけっこうあった気
    はしますが・・・
    負けるととにかく悔しかったのを覚えています。

    それにしても、先日紹介したバイナリィランドといい、ペンギンくんWARSといい
    『ピンクのカセット侮りがたし!!』
    こんなこと言ったら、ピンクの失礼ですが。
    非常に楽しめた1本でした。

    でも、楽しめたとは言えこの内容で当時5,500円は高すぎのような気がします。


    ウラワザ

    では、本日のウラワザですが、

    ペンギンくんWARSも裏技ございません。




【ペンギンくんWARSをプレイしたくなった方はゲーム画面をクリック。無料Java版ペンギンくんWARS】









誕生日
 
   

では、本日の誕生日のカセットはこちら

爆笑愛の劇場

爆笑!愛の劇場

1990年12月29日発売 今年で22年が経ちます
おめでとうございます。








オンラインRPGリネージュ




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#82 『ルナーボール』 摩擦係数0で、どこまでも転がるボール(ファミコン)

    ルナーボール
   発 売 日:1985年12月5日

   メーカー:ポニーキャニオン

   価  格:4900円

    ルナーボール-1    ルナーボール-2
     ©1985 PONY INC.

    ポニーキャニオンより発売された、ファミコン初のビリヤードゲーム。
    ゲーム自体の開発は、コインパイルが行っていました。

    宇宙を舞台に設置された各ステージで、ビルヤードを行います。
    ビリヤードといっても、ローテーションや9ボール等のゲームのルールはかったので、順番は関係なく
    どの球をねらって落としても全ての球を落とすとステージクリアとなります。
    3回のショットで的球を1球も落とせないか、手球を落としてしまう(クラッチ)をしてしまった場合
    は、手球を1球失います。
    摩擦係数を設定でき、0にすると延々と転がるボールが打てました。

    このゲームは、弟の友達が持っていたのを弟が借りてきたのでプレイした記憶があります。
    この年だったと思うのですが、弟が誕生日プレゼントに卓上のおもちゃのビリヤードを買ってもらった
    のがきっかけで、当時、ビリヤード自体が私と弟の中でちょっとしたブームだったんです。
    それから、ビリヤードが好きになりディスクシステムのエキサイティングビリヤードが出たときは、か
    なりやりこみました。
    中学、高校、大学とビリヤード場にもけっこう行っていましたが、社会人になってからは全然行かなく
    なりました。
    で、ルナーボールはやってみたいやってみたいとは思いつつ、この年のクリスマスには、私はマクロス
    を選び、年が明けたお正月のお年玉ではゲームを買った記憶がなく、そのまま購入もしませんでした。
    そして、ある日弟が借りてきたので早くやろうと喜んでプレイしました。
    通常のビリヤードと違い、順番関係なくただ的球を落としていくだけのゲームでしたが、ステージが
    30種類、各ステージとも初期球の配置が2パターンあり、計60ステージが用意されてたのでビリヤ
    ードが面白いと感じ始めていた私には非常に楽しかったです。

    単純ですが、飽きることなく長く続けられ買っておけばよかったと思うカセットでした。


    ウラワザ

    では、本日の裏ワザですが、

    ルナーボールの裏ワザはありません。
    ご存知の方、教えてください。



【ルナーボールをプレイしたくなった方はゲーム画面をクリック。無料Java版ルナーボール】










誕生日
 
   

では、本日の誕生日のカセットはこちら

ボコスカウォーズ

ボコスカウォーズ

1985年12月14日発売 今年で27年が経ちます
おめでとうございます。








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#77 『パチコン』 大人はこれが楽しかったのか!?Aボタン押してるだけだよ(ファミコン) 

    パチコン
   発 売 日:1985年11月21日

   メーカー:東芝EMI

   価  格:4900円

    パチコン-1    パチコン-2
     ©1985 TOSHIBA EMI/JPM

    ファミコン初のパチンコゲームです。

    羽根物の台とデジパチの台が各120種類、計240種類の台から用意されておりゲームのモードは、
    決められた玉数を出すまでの時間を競うモードと、制限時間内での出玉数を競うモードの2種類
    がありました。

    このゲームは、発売後だいぶ経ってからある日友達が遊びに来た時に、持ってきたのを覚えてい
    ます。
    『このゲーム、すっごく面白くないよ。』 の言葉と共に。
    そんなゲーム持ってくるなよと他の友達と言っていたのですが、その友達の父親が買ったという
    ものでした。

    当然のことながら、パチンコの知識なんて一切なく。拡大して見れる釘をみてもどれがいいのか
    さっぱりわからない。
    操作も十字ボタンの右左で玉の強弱を変えあとはAボタンを押しているだけ。
    そういえば、BGMもなかった気がします。

    案の定、みんなすぐにプレイをやめたゲームでした。
    面白くなかったがために印象に残ってはいます。
    印象は残ってますが、書くことがあまりないゲームでした。ごめんなさい。

    う~ん、当時の大人はやってて楽しかったのでしょうか?


    ウラワザ

    では、本日のウラワザですが

    パチコンの裏技ございません・・・



【パチコンをプレイしたくなった方はゲーム画面をクリック。無料Java版パチコン】









誕生日
 
   

では、本日の誕生日のカセットはこちら

忍者龍剣伝

忍者龍剣伝

1988年12月9日発売 今年で24年が経ちます
おめでとうございます。








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#61 『本将棋 内藤九段将棋秘伝』 タイクツを裏切って狂嬉120%(ファミコン)

    本将棋
   発 売 日:1985年8月10日

   メーカー:セタ

   価  格:4500円

    本将棋-1    本将棋-2
     ©1985 SETA

    セタのファミコン参入第一弾にして、ファミコンで初の将棋タイトルとなったカセットでした。

    チラシのキャッチコピーはタイトルにも書きました
    『タイクツを裏切って狂嬉120%』でした。

    当時、私の小学校では4年生以上は、毎週水曜日の放課後にクラブ活動があり、全員で、自分の希望クラ
    ブに入って活動すると言うのが授業の一環としてありました。
    これが、3、4ヶ月が1クールで次のクールは違うクラブに入るみたいな感じでした。サッカー、野球、
    バスケットなどの運動系から、読書、オセロなどの非運動系、そういえばプラモデルクラブなんてのもあ
    って入った記憶があります。

    話がそれましたが、そのクラブの中に将棋クラブがあって、それに入っていた頃にこのゲームをプレイし
    ました。将棋クラブに入っていた時は、将棋に夢中になった時期もあり家では普通に将棋盤と駒でやって
    いましたが、弟は弱くてやっても面白くない、父親は強くてこれもまた面白くない。

    そんな中、弟が友達から借りてきたのがこのカセットでした。
    『おぉっ!ファミコンで将棋が出来るなんて』
    と思いプレイしてみると、これが負けることももちろんありましたが、勝つことのほうが多く気持がよく
    将棋が出来て、しかも負けたからと言ってコンピュータは怒らない。
    当然、弟とやっているより面白かったわけです。

    『弟よ、お前の戦法はワンパターンなんだよ。なぜ、穴熊しかしない!』

    ちなみに私は、将棋クラブのクールが終わったあとは将棋熱が冷め、頻繁にはやらなくなったのですが、
    弟は友達から度々このカセットを借りてきては、プレイをしていました。

    ウラワザ

    では、本日のウラワザです。

    『泣きの待ったで2手前に』
    Bボタン連打して待ったをかけたあと、頭を9回下げます。
    2手前に戻ることができます。

    『16手で早詰み』
    時間制限をなしの状態にして、後手の時にできる技です。
     1手目[▲3四歩]  2手目[△9六歩]  3手目[▲9四歩]
     4手目[△9七角]  5手目[▲4二銀]  6手目[△6六歩]
     7手目[▲6六同角] 8手目[△6八飛]  9手目[▲5七角成]
    10手目[△6三飛成]11手目[▲4七馬] 12手目[△5三角]
    13手目[▲5三同銀]14手目[△5三同龍]15手目[▲5二金左]
    16手目[△4二銀]



【本将棋内藤九段将棋秘伝をプレイしたくなった方はゲーム画面をクリック。
無料Java版本将棋内藤九段将棋秘伝】










誕生日
 
   

では、本日の誕生日のカセットはこちら

本日は、ファミコンで誕生日を向かえたカセットがないため、
スーパーファミコンからの紹介です。


スーパードンキーコング3

スーパードンキーコング3 謎のクレミス島

1996年11月23日発売 今年で16年が経ちます
おめでとうございます。









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#24 スジ読み大事 『4人打ち麻雀』 なぜ、マイナスでもリー棒がっ!!(ファミコン)

    4人打ち麻雀
   発 売 日:1984年11月2日

   メーカー:任天堂

   価  格:4500円

    4人打ち麻雀-1    4人打ち麻雀-2
     ©1984 HUDSON SOFT

    私が麻雀のルールをちゃんと覚え始めたのは、ファミリーマージャンだったので
    発売当時にこのゲームをやることはなかったのです・・・

    マージャンのルールを一通り覚え、実際には4人で打つものと知ったあたりから4人打ちが出来る
    マージャンのカセットはないものかと思い、出会ったのがこれでした。
    とは言え、ファミリーマージャンが発売された当時、ファミコンの麻雀ゲームって、麻雀と4人打ち
    麻雀しかなかったでの他の選択肢がなかったといえばなかったのですが・・・

    しかし、自分で手に入れるほど麻雀に熱くなっていたほどでもなかったので、結局友達のお父さんが
    持っていたのを知り、『もうやっていない』と言うことだったので発売から数年たった後に、借りて
    プレイをしました。

    個人的には、リーチなどの音はあったもののBGMもなく捨て牌時、無機質にブッ、ブッと言う音だけで
    寂しかった覚えがありますが、実際に雀卓を囲んで4人で打つなんてことをしたことがなかったわけで
    すから、非常に新鮮でした。
    コンピューターが強くてなかなか上がれず、しかも2人打ちとは違い複数の相手のスジ読みをしなきゃ
    いけなく、大変でしたが徐々に楽しくなっていったのを覚えています。

    そういえば、マイナスでもリーチできる仕様でしたよね。子供ごころに、『あれは何処から持ってきた
    リー棒なんだろう?』と思っていました。
    ちなみにこのゲーム、開発は任天堂ではなくハドソンで、販売元が任天堂というものでした。


    ウラワザ

    『コンピューターの他家の手牌が見える』

    セレクトボタンを押すと、コンピューターの手配が全て見れるようになります。

    『開発者名が表示』

    リセットボタンを押して離したときに、一瞬何かが見えます。その時をねらって、もう一度リセット
    ボタンを押し、今度は押し続けます。
    タイトル画面の「HUDSON SOFT」のところが「M.TOBITA」と開発者の名前になります。



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#13 『ピンボール』 マリオも登場。ボーナスステージでレディを救え。(ファミコン)

    ピンボール
   発 売 日:1984年2月2日

   メーカー:任天堂

   価  格:3800円

    ピンボール-1    ピンボール-2
     ©1983 NINTENDO CO.,LTD.

    ファミコン初のピンボールゲームです。

    私が4本目に購入したカセットでした。
    当時、実際の台でピンボールなんてやったこともなく、人生初のピンボールがこれでした。
    上下に2分割で作られていたこのゲームを、子供ながらに良く出来ているなぁと感心しながら
    やっていました。
    BGMが無くて、効果音だけのゲームなのにまたそれがいい感じで、良ゲーでした。

    個人的には、マリオがレディを助けるボーナスステージがけっこう好きで。
                               
                    ピンボールボーナス

    最初は、中央のボールのランプがどうなったら、レディのいるところの床が無くなっていくのかが
    わからずに適当にやってた感じでした。
    レディよりもボールの行方が気になり、彼女を落としてボールの残を減らしてしまうこともしばしば。
    このボーナスステージで、ブロックくずしに興味を持ち始めた記憶があります。
    でも、当時ファミコンでブロックくずし系のゲームは無かったので、結局買えたのは2年後のアルカ
    ノイドが出てからでした。

    で、ピンボールに話をもどすと、このゲームは友達よりも弟と得点を競い合っていたような気がします。
    しかも、うちの弟なぜかピンボールがうまかった!!
    そして、私がやるとなぜかフリッパーの間をちょうどボールが落ちていく事が多く『なんで俺のとき
    だけ』
と、文句を言っていた気がします。
    マリオブラザーズの2Pでの連戦連敗の恨みを晴らすかのごとく、ピンボールでは弟に連敗させてら
    れたのが、このゲームの思い出です。

    当然、10万点を超えると起こる『消えるフリッパー』を始めてみたのも、弟のプレイしていた時でした。


    ウラワザ

    『GAMEOVER後、画面がバクる』

    これ、検証したのですが、発生するときとしないときがありました。
    が、一応起こったので掲載です。
    1Pのスタートボタンを押しながら電源を入れ起動すると、直ぐにゲームが始められます。
    で、ゲームオーバーになったら画面がバグります。

    微妙なワザですが、一応ウラワザ!?



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#6 『麻雀』 役満連発っ!?お父さん興奮!!(ファミコン)

    麻雀
   発 売 日:1983年8月27日 

   メーカー:任天堂

   価  格:3800円

    麻雀-1    麻雀-2
     © 1983 任天堂

五目ならべと同時に発売されたファミコン初のテーブルゲームです。

このカセットも五目ならべを持っていた友達から借りてプレイしていました。当時は、ルールすら分からずに
ドンジャラと似たようなものという感覚でやっていましたが、やはりそこは子供、良く分からないものを楽し
めるはずもなく、あんまり面白くないんだけどやるみたいな感じだった思います。
じゃあ、なんで面白くないのにやっていたのか!?たぶん答えは、『ファミコンだったから』

鮮明に覚えているのは、そのルールも分からずにやっていた中、見事にあがり点数を見たらやたらと高い。
カタカナで、スウアンコウと表示されたのを今でも覚えています。
麻雀のルールを、きちんとおぼえ始めたのはそれから数年後、仲間内で麻雀がはやり始めてからでした。
ちなみに、自分で始めて買った麻雀ソフトは、ファミリーマージャン。あれのレッスンモードで、知識を身に付けました。詳細は、ファミリーマージャン紹介の時に!!


ウラワザ

このゲームで、有名なウラワザは、スタートボタンととAボタンを押したままリセットして、配牌が終わるまでスタートボタンとAぼたんを押しっぱなしにしておくというもの。すると、配牌が役満になります。
実際にやってみたのは、大人になってからでした。ちなみに、この技は初心者モードのみになります。



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#5 『五目ならべ 連珠』 連珠ってなんだ?結局ルールがわからずに。(ファミコン)

    五目ならべ
   発 売 日:1983年8月27日 

   メーカー:任天堂

   価  格:3800円

    五目並べ-1    五目並べ-2
     © 1983 任天堂

麻雀と同時に発売された、ファミコン初のテーブルゲームでした。
五目ならべでも、これは制限をつけて先手と後手が均衡になるようにした連珠でした。
禁じての無い五目ならべは、先手が必ず勝つ必勝法があるみたいですし。子供の頃は、そんなこと知りもせずに
やってましたので、画面に出てくる禁じ手の表示に『なんだよそれ』と思いながらプレイしてました。
コンピューターと対戦すると、いきなり3手くらい自動で進むのもなんで?と思ってたほどです。

このゲームは、発売から数年経ってから友達に借りてしばらくやっていました。
その友達も、買ったのは自分ではなく父親が買ってすぐに飽きてずっと家で放置されていたと言っていた記憶が
あります。

最初は、こんなの碁盤と碁石があれば出来るんだから、わざわざゲームでやらなくても出来るじゃんと思ってま
したが、やり始めると結構はまってしまいました。でも、コンピュータと対戦するより弟や友達とやってたほうが
おもしろかったですね。
だって、コンピュータ強くて中々勝てなかったんですよ。人間相手のほうが、勝ったり負けたりで楽しめました。
みなさん、そんなことなかったですか?上にも書きましたが、当時はどうやったら禁じ手になるのかというのも
まともに覚えずにやってたので、【禁じ手負け】をする事も多々あってあまりの勝てなさに怒りがこみ上げてき
た事もありました^^


ウラワザ
という訳で、本日のウラワザですが・・・

このゲーム、ウラワザってありましたっけ?全然、記憶にありません。
ご存知の方がいらっしゃいましたら、コメントからでも教えてください。


では、また明日。





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ファミコン世代の管理人レトロが、当時を思い出しながらレトロゲームとそのウラワザを綴っていくブログです。
最近、なかなか更新できずにおりますが、まったり続けて行きますので良かったらお付き合いください。

とりあえず、現在はファミコンとディスクシステムの懐かしのゲームを発売日順に紹介しております。
無料で遊べるレトロゲームの紹介もしています。昔を懐かしんであの頃を思い出してみませんか。

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